SECRET LETTERS

ここは日本語だけで書くつもり
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恋と愛は、なんだ?
今気分ちょっと悪かった。

母とすごし言葉の食い違いが合って、
喧嘩にまだならないが、
雰囲気がすごく悪い。

母と彼の彼氏が別れた。
”オレたちのために”、別れたんだ。

最初からずっと母の恋を賛成して、
でも、先生がよく家で泊まるのは、
ちょっと...なんが、迷惑。
一週一回、一回は三泊二宿ぐらい。

ほかも時々注意しなければならないことがある。
なんという、先生は母の友達、母の恋人、
でも子供のオレたちにとって、
先生はただの他人じゃないか。
そうしたら、家が他人がいるとき、
足が崩れないだろう。

まだ慣れてないから、
緊張感や不自由感も感じる。

別に大変な迷惑じゃないんだが、
母は俺たちの意見を聞きたいといって、
でも母が全然オレの本当に言いたいのことは、
聞いてくれなかった。

んじゃ、なんでわざわざオレたちの意見を聞くんだ?
聞きたいなら、なんで最後まで聞いてくれないの?
自分好きな通りにすればいいのに。

オレが悪かったのように仕上がって...
オレの感じも悪くなるんだ。
同じの話を繰り返して、
人の話もよく聞けない...

オレもうこれに飽きた。

オレたちのせいじゃないなら、
先生のことは本当にオレたちと関係ないとしよう。
どうぜ、何を言ってあげって、
母も自分勝手なことを決めるんだ。



恋と愛、
本当に面倒なものなんだな...
もう...ちょっと怯んだ。
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殺せば?
最近は機嫌がよくないんだ。
何故ならというと、大変無力感が感じている。

でも期末試験のせいじゃない。

家庭内の事だ。

母に電話をかけたが、出ないんだ。
でもすぐオレに電話をくれた。
母が、泣いてる。
「どうしたの」って聞くと、母は泣きながら、
弟がどんだけ乱暴な言葉を言ったと言ってくれた。

母が電話の中で言ってくれたことは、聞くと辛くなる。
「私はずっと寂しいから、これからは前に戻るだけですから。」
「私はどのくらい努力しているの?あんたたちが分かってるか?」

オレは分かってる。
でもオレは何もできない。
できるだけのは、
ちゃんと勉強して、いい成績を取って、
いい子になるんことだ。

母が望んだいい子になるしかない。



オレは辛いと感じたのは...
やっぱり母に「お前まだ友達がいるのよ。」って言われることだ。

オレは友達がいったが、
でもこれによって寂しくないに決まってない。

オレは、予想以上、
寂しがり屋やろう。



「ちゃんと勉強してくれへんか?
 頑張ってな、自分。」

忍足さんにこうやって耳元で囁いてくれたい。
しかし、聞くと同時にも死ぬから、勉強もならないんやな。

まぁ、忍足さんの声で殺せば、
至福かもな?
ご自慢☆
クフフ、これだけは自慢できる。
オレ、台湾人として日本語の入力は結構速いやで☆

まぁ、もっと速い人はきっとあるのさ
しかし成績にやっぱり満足やな
期中は30字で60点で合格
オレの成績は1分77字、点数に替わると107点やで♪

今は期末テストが終わったばかり
期末は40字で60点で合格
10字の差だけだが、やっぱり難しいやな
でも取れるからやっば満点取りたい

だからちょっと練習した
さすか練習した結果、1分85字やで☆
点数に替わると105点♪

つまり、期中テストも期末テストも、満点を貰った

でももっと速いになってほしい
これからも練習、練習☆

どうすんねん
時々嫌な感じがする。
悲しくない、怒ってない、泣きたくない。
でも、すごく嫌な感じが。

今ここから逃げ出したい、でも何処までに行く?

オレの居場所は何処。

オレは誰。

オレ一体どんな人間になりたい?


こういう自分が大嫌い。
いろんなヤツがいるから
習作課の宿題を書きあがりましたおめでたい☆

実は、先生一体何が言いたいか?何が読みたいか?
オレさっぱり分からんわ。ホンマに怖ぇの。

しかしや、テーマを間違って、
ついつい分けが分からん文章を書いたのは一番恐ろしいかもな。
先生が認められないならマジでヤバイ。

なんが偉そうに書いたが、ただ宿題のため書いたもんだけや。
でも、よく書きましたので、結構気に入るんだ。

正直言うと、オレも大変わがままな人なんだ。
自分がやりたいもんだけでやるの。
やりたくないものなら、やる可能性もあるだが、
本気でやりたくないなら絶対やらないから。

まぁ、酷いだが、オレは結構冷たい人なんだ。


=====以下は作文。============

    人は時間や世界の価値観に流れやすいものだ。それに、正直といえば、人間は大体わがままな者ばかりだ。一人一人の人間が全ては特別なんだけと、たとえ自分らしく生きたくても、今この世で順調に生きていたいなら、現実を直視しなければいけないのだと、私はそう思っている。自分に対して一番欲しい、あるいは一番生きやすいの方法を選んだ人いくらでもあるだろう。

    絶対の「正しい」と「間違い」はない、長い時間を過ごしてから人が慣れた道理を基準として、だんだん「良い」と「悪い」という分けが現れて、論理や道徳からさらに細かい思想も出る。例えば、話すことは悪くないが、礼儀として、他の人に影響を及ぼさないようにする方がいいではないだろう。

    強情な人も、気が利く人も、厳しい人も、優しい人も、この世では、いろんな人間がいるから、誤解や衝突も生まれる。それで分かり合うということも生まれて、人間お互いの付き合うにとっても大切なことになる。だからこそ、人は分かり合うために寄り掛かったり、力になろうとするのもいるだろう。

    この世間は複雑すぎて、自分を守るために、段々自分のことしか考えていない人が多くなっている。適当な機会で声を出して注意を与えてみよう。この世界では、もっと他人のことを考えてくれる人が必要なんだ。人と付き合うときには、一番重要なのは他人を尊ぶことではないだろう。

                                                -終わり-
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